患者様の声Page: 4 / 4

原因不明。長年の鈍痛と不快症状。初診で見抜いた、神経回路の異常

森岡芳枝さん(山口県岩国市在住、66歳) chat

森岡芳枝さん(山口県岩国市在住、66歳)

今から14から15年位前に、みぞおちに鈍痛を感じました。それに、何とも言えないあの不快症状…。地元の大きな病院に行きましたが、先生はだましだましずっと付き合いなさいって。そうなのかな…と思いながら我慢することにしました。その間にも、他の病院や整体などいろいろ行きましたがやっぱりよくならず。

しかも昨年に胃がんが見つかったんです。紹介を受けて、広島の病院で手術を受けました。その時に、ずっと何年悩んでいた鈍痛と不快症状のことも相談しましたが、体質のようなものではと言う答え。

岡山に嫁いでいる娘にサービカルを紹介されたのはその時です。娘もそこで五十肩が治ったみたいで、いちどきり、位の気持ちで行ってみることにしたんです。

初診の時に、来年の頃は鈍痛について話しました。院長先生を全部聞いてくれた後、腰のあたりとみぞおち・後頭部を見ながらこれは神経回路の異常だとはっきり指摘したんです。原因を特定できる人がいるんだってあの時やっと安心できましたね。

就寝中に痛みで目が覚めることもなくなりました。むしろ体が軽く感じられる位です。不快症状も明らかに軽くなっています。いくら時間がかかる所が、遠かろうが、これからもサービカルには通いますよ。
山口から始発電車に乗ってでも(笑)

※施術効果には個人差があります。

だめでもともとのつもりで電話、初回でしびれと右手に力が戻った

角田譲さん(岡山市在住、84歳) chat

角田譲さん(岡山市在住、84歳)

ちょうど1年前肝臓にがんが見つかり手術することになりました。その時ベッドに縛りつけられるほど大原大暴れしてしまい、右手を痛めたんです。

しびれて腕は上がらないし指先に力が入らない。手術をしてもらった病院の先生からは、高齢だし手のほうはもう良くならないと言われました。それでもと右手を手術したんですがやっぱり良くはならず。それからは手が痺れたままの生活です。
服のボタンはうまく止められない、し車のキー1つ満足に回せない…。

家内が偶然こんにちはでサービカルの記事を見つけたときにはだめでもともと位の気持ちで電話してもらいました。実際にサービカルで先生に施術してもらって驚きました。

ほんの5分。腕や肩の周りを触って、しびれた右手に力が入りだしたんです。あんまり具合が良かったので、惚けたように口を開けて笑とったみたいです。よだれまで垂らして…。家内に言われて気づきましたよ(笑)

もちろん痛みなんてありません。帰るときにはボタンが自分で止められてびっくりしました。 車のキーは1年間ずっと左手で回していたのが、右手で回せてさらに驚き家内も本当にびっくりしました。

※施術効果には個人差があります。